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怒涛の週末パート2
さて、何故に今週末は我が家にたくさんの人々が集まってくるのか説明がなかった。そのために読者の方々から多くの質問が来たので(という仮説)説明します。

妻はNGOの仕事をしているのですが、今春出産の為に仕事を最低限にするため、その仕事を引き継いでくれる人を中心に関連している人たちと話し合いをする必要があった。本来ならば妻が首都の事務所へ行くべきですが身重なのでみんなが来てくれました。

私は従って:
「この家で会議をしてください」
「ご遠慮なく泊まってください」
「食事は心配しないでください」
と言う事でこの怒涛がやってきたのである。

ありがたいとこは食事代などは(彼らの交通費も含め)そのNGOが出してくれるので、食事代としての食材費はきちんと書かれた領収書があったほうがいいということになった。

この時点で既に会議の時間割はできてあり、何を作るかも検討済みだった。私の挑戦としてはもちろん8人もの食事を作れるかどうかと言う不安があった。尚且つ鯖の塩焼きと味噌汁、おにぎりのお弁当と言う日本食なのである!

妻は寝るまでに食器類をこのアパートの持ち主が置いていった物からかき集め、(物凄い量の食器類があるが汁物を入れられるような粋なものは皆無)私はテーブルや寝る場所の整理整頓をしてちょっとビールを飲んだ。

参加者は首都よりこの田舎に明日の朝の夜行列車で到着する男女4名。
そして地元のボランティア兼プロジェクト関係者3人ということになった。

幸い地元の人はここに泊まらないし朝食の準備は必要がないということで、
私の朝の準備はかなり軽減される事になった。宿泊も一泊だしね!
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[ 2012/02/14 02:26 ]

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